ポジティブな変化

公正で平等な未来に向けて、ポジティブに変化

企業DNAにも深く根差している、「公正」と「平等」。今後も情報の透明性を保ち、ポジティブな変化をもたらし続けたいと考えています。

平等

誇りに思う歴史

1950年代から変わらずマリメッコがミッションとして掲げてきたのは、幸せであるべきすべての人々を応援すること。マリメッコの活動やデザインを通して、インクルーシブな社会と平等権の実現に貢献したいと願っています。

公正と平等なくして喜びは生まれない
公正と平等なくして喜びは生まれない

1960年代後半、「年齢、体型、性別を問わずどんな人にも似合うデザインを提案したい」と、デザイナーのアンニカ・リマラが立ち上がりました。その結果生まれたのが、おなじみのタサライタ(横縞)柄。1968年の誕生以来、マリメッコを代表するデザインのひとつとして愛され続けています。

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