Vuokko Eskolin-Nurmesniemi
ヴオッコ・エスコリン-ヌルメスニエミ

ヴオッコ・エスコリン-ヌルメスニエミ(1930年生まれ)は服のデザインにおいても柄、色のデザインにおいても、マリメッコに膨大な影響を与えてきた欠かせない存在です。建築的ではっきりしたラインに代表される彼女の服は、当時の着こなしの先入観を打ち破り、次の10年のファッション傾向を指し示したものでもありました。ヴオッコの生地の多くはモダンな絵画を思わせる大柄なもの。

さらにヴオッコは、これまでになかったような方法で、プリントすることを思いつきました。プリントを重ねていくことで生まれる色の組み合わせ。これをうまく使うやりかたは、その後のマリメッコの特色のひとつとなり、今のデザイナーたちも使っている方法です。

ヴオッコがマリメッコに在籍したのは1953年~1960年でした。

Piccolo ワンピース 2015冬コレクション Fabric print by:ヴオッコ・エスコリン-ヌルメスニエミ
Hennika ワンピース 2015冬コレクション Fabric print by:ヴオッコ・エスコリン-ヌルメスニエミ

Vuokko Eskolin-Nurmesniemi
ヴオッコ・エスコリン-ヌルメスニエミ

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